大阪府豊中市の中核病院「市立豊中病院」では看護師の求人募集(採用)を行っております。

教育・研修制度

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市立豊中病院クリニカルラダー

【ステップI】半年〜1年で「アソシエートナースができる」、1年半〜2年で「プライマリーナースができる」。【ステップII】3年〜4年で「プリセプターができる」。【ステップIII】4年〜5年で「指導者ができる」。【ステップIV】6年以上で「専門性を目指した役割モデルがとれる」、「コーディネーターの役割ができる」
市立豊中病院におけるキャリアパス(画像をマウスでクリックすると拡大します)

市立豊中病院におけるキャリアパス

平成26年度 看護部研修計画

卒後コース

「卒1対象」「卒2対象」「卒3対象」「卒3以上対象」「卒4以上対象」のコースがあります。

キャリアコース

「初級」「中級」「上級」に分け、下記分野で研修実施します。原則60〜90分の短時間研修です。

各研修の日程、研修内容は詳細で確認して下さい。

院内プログラム抜粋

卒後コース

市立豊中病院看護部は、26年度実施予定の研修を院外に公開し、外部の看護師の皆様の参加を受け付けます。関心のある研修への参加をお待ちしています。

※詳細はタイトルをクリックしてご欄ください

 
4月
5月
6月
7月
9月
卒後コース
1年目
接遇研修 基礎看護技術確認演習
メンタルヘルス
褥瘡予防
スキンケア
看護記録
医療安全
手術看護
コミュニケーションスキル
ローテーション研修
(9月から1月)
卒後コース
2年目
  社会人基礎力の育成 看護過程と記録 急変時の対応 事例から考える看護(1)
卒後コース
3年目
  事例研究の方法      
卒後コース
3年以上
         
卒後コース
4年以上
    リーダーシップ
匠フォローアップ
プリセプターフォローアップ  
 
10月
11月
12月
1月
2月
3月
卒後コース
1年目
救急蘇生 倫理の基礎   プライマリーナーシング 救急蘇生フォローアップ 振り返り
卒後コース
2年目
  看護過程と事例の記述 シャドー研修(1週間後集合研修) 逆シャドー
(各部署)
事例から考える看護(2)  
卒後コース
3年目
    事例研究発表 プリセプター    
卒後コース
3年以上
退院調整
〈講義)
         
卒後コース
4年以上
実習指導     1日病棟留学 実習指導の実際
匠ナース
リーダー研修
フォローアップ
キャリアコース

市立豊中病院看護部は、26年度実施予定の研修を院外に公開し、外部の看護師の皆様の参加を受け付けます。関心のある研修への参加をお待ちしています。

※詳細はタイトルをクリックしてご欄ください

 
4月
5月
6月
7月
9月
手術看護   全身麻酔・脊髄クモ膜下麻酔術前後の看護      
集中ケア       急性期呼吸管理とバイタルサイン  
慢性心不全   動向と現状      
皮膚・排泄ケア ストーマ造設前後のケア     創傷ケア  
摂食嚥下障害          
脳卒中リハ     病態生理の基礎    
化学療法     血管外漏出と取り扱い   悪心・嘔吐
放射線療法   事例を用いた放射線治療を受けた患者の看護 がん・放射線治療に対する基礎(有害事象について)    
がん性疼痛 基礎   薬物療法と非薬物療法    
認知症看護   認知症看護基礎   事例で考える認知症看護と地域連携  
救急看護     急変事例の振り返り(1)    
感染管理 標準予防策と経路別予防策の基礎知識 病院で重要な微生物の基礎知識と感染対策 アウトブレイク発生の早期対応と防止策〜事例をもとに〜 職業感染対策〜針刺し防止とワクチン接種の重要性〜  
看護研究   看護研究・事例研究の指導 看護研究の目的・文献検索   看護研究の方法・流れ
看護倫理 倫理原則・倫理的視点     倫理的問題について 倫理事例検討
 
10月
11月
12月
1月
2月
手術看護 手術侵襲・生体反応の理解        
集中ケア 急性期循環管理とバイタルサイン        
慢性心不全   病態生理 セルフケア援助 心疾患患者の急変時対応  
皮膚・排泄ケア     ストーマ周囲の皮膚障害 ストーマ装具選択  
摂食嚥下障害 嚥下障害の解剖生理と誤嚥、窒息時の対応 嚥下障害のアセスメントと嚥下訓練 嚥下障害とチーム連携   がん看護応用
脳卒中リハ     脳卒中急性期重篤化回避と急変予測   症例検討
化学療法     過敏症・インフュージョンリアクション   化学療法中の急変時対応
がん看護応用
放射線療法 放射線・放射線治療の基礎     放射線治療の基礎 がん看護応用
がん性疼痛         がん看護応用
認知症看護          
救急看護 急変事例の振り返り(2)        
感染管理          
看護研究         看護研究の実践への活用
看護倫理 倫理的ジレンマ       倫理事例検討

研修申込み

メールでの申し込み

メールの件名を「研修申し込み」として、本文に以下の(1)〜(5)を記載の上、看護部 担当者宛(kangobu@chp.toyonaka.osaka.jp)にメールして下さい。

  1. 参加希望研修
  2. 参加希望日時(複数回実施する研修の場合は第1希望、第2希望)
  3. 施設名
  4. 参加者氏名(経験年数)
  5. 連絡先
FAXでの申し込み

HPより申し込み書をプリントアウトし、必要事項を記載し下記にFAX送付して下さい。
FAX送付先 06-6858-3530
申込み用紙(PDF:70KB)

申し込み締めきり

研修実施日の1ヶ月前

お問い合わせ

市立豊中病院 看護部 教育担当

06-6843-0101(代)

ごあいさつ

副院長兼看護部長からの
メッセージ

先輩メッセージ

市立豊中病院が気になるあなたへ、先輩からの一言。

新人看護師の一日

新人看護師の一日の流れについて語ってもらいました。

募集に関するお問い合わせ先

  • 豊中市柴原町4丁目14番1号
    市立豊中病院
  • 06-6843-0101
    ▽募集に関して
    (病院総務室 職員グループ 内線:3474)
    ▽見学会他看護部に関して
    (看護部 内線:3460)
  • メールによるお問い合わせ
病院見学会のご案内
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